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Tele-log かわもと

地域に暮らすテレワーカーが、暮らしているからこそ分かるリアルな情報をお伝えします!

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カテゴリー: 暮らし

江の川と川本~なぜ「弓市」って呼ぶの?

 

川とは切っても切れない縁

町外の方はあまり見かけることはないかもしれませんが、これは、川本町の町章(役場HPより)です。江の川をかたどった「川」「水」が中心にあり、周囲は、「円満」「団結」「平和」を意味しているのだそうです。そう、「江の川」抜きには語れないのが川本町!!ということで、江の川(別名:中国太郎)にまつわる話を私の体験も交えながら、つれづれなるままにシリーズで紹介していきたいと思います。 “江の川と川本~なぜ「弓市」って呼ぶの?” の続きを読む »

1回175円で利用できる、トレーニングジムがあるなんて!

買い物や通勤で毎日適度な距離を歩き、仕事終わりにジムに行ってランニングをしていた独身時代。あれから5年。結婚し、田舎に嫁いで車中心の生活となった今、ちょっとの距離を歩くのも億劫になった。唯一の運動は三階にある我が家への階段の上り下り。無理矢理にでも“体を動かす時間”を作らなければこのまま永遠に運動することはないだろうと思い、おとぎ館のトレーニングジムに通いだしました。 “1回175円で利用できる、トレーニングジムがあるなんて!” の続きを読む »

「なんかいいかも♪」川本での子育て日記。~入園前の遊び場編~

「おーかーーちゃーん!」「きゃははははは」

庭先で遊んでいる娘の声、大きくてのびやかでとても楽しそう。そんな声を聞いていると、ここに来てよかったなぁと思います。

川本町に移住して1年がたちました。2歳の娘と一緒に過ごした「なんかいいかも♪」と思った、川本町での様子をご紹介します。今回は、入園前の遊び場編です。

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みる・話す・あそぶ こどものワクワクがいっぱいの川本図書館

邑智郡内には、図書館が4つあります。

どの図書館もすてきですが、川本図書館は、貯蔵する本の4割がえほんであることが特徴の図書館です。えほんコーナーがある図書館は数あるけれど、えほんだけの部屋があるのは邑智郡内で川本図書館だけです。

今回は、川本図書館のえほん部屋について紹介します。

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都会では体験できない、田舎で作る味噌づくりの楽しさ

冬になると必ず参加するイベントがあります。それは、三原で採れた青大豆を使った味噌づくり体験です。小さい子供も連れていけるので、毎年家族で参加しています。昔から興味はありつつも、なかなか手を出せずにいた味噌づくりですが、参加者の皆さんと一緒に作ることによって、楽しみながら作ることができます。 “都会では体験できない、田舎で作る味噌づくりの楽しさ” の続きを読む »

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